竹谷理央(星稜)はイケメンのハーフ!両親の国籍は?曾祖父がすごい!

第100回大会を迎える夏の甲子園。

今大会の始球式はゴジラこと松井秀喜さんが務められるそうですね。

松井秀喜さんといえば星稜の出身ですが、開幕戦で星稜が登場するんですよね。

なんとも縁を感じますね~。

大先輩を前に星稜ナインも気合いが入っていることでしょう。

そんな星稜ですが、注目は竹谷理央選手。

主将としてチームを牽引していますが、竹谷理央選手はイケメンでハーフです!

今回は、竹谷理央選手の両親の国籍すごい曾祖父について調べてみました。

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竹谷理央(星稜)はイケメンでハーフ!両親の国籍は?

こちらが星稜の主将である竹谷理央選手です。

まずは竹谷理央選手のプロフィールを見てみましょう。

・生年月日 2000年8月31日

・出身地  石川県小松市

・身長   173㎝

・体重   79㎏

・投打   右投右打

小学校2年生から野球を始めた竹谷理央選手。

星稜では1年生の春からメンバー入りしています。

高校通算本塁打は18本。

石川大会の決勝戦では4本塁打を記録しています。

甲子園でも活躍が期待される竹谷理央選手。

画像でもお分かり頂けると思いますが、イケメンですね。

人気が出そうですよね!

少し日本人離れした顔ですが、それもそのはず竹谷理央選手はハーフです!

ちなみに両親の国籍をみてみると、父親がアメリカ人で母親が日本人のようです。

父親はスティーブン・ペンドルトンさんという方ですが、松井秀喜ベースボールミュージアムで翻訳の仕事をされているそうですよ。

竹谷理央選手は幼少期に松井秀喜さんと対面したこともあって「プロ野球選手になれるよう頑張ってね」と声をかけられたとか。

始球式後の開幕戦ということもあり、モチベーションが上がりそうですね。

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竹谷理央(星稜)の曾祖父がすごい!

さて星稜の主将の竹谷理央選手ですが、父方の曾祖父がすごいらしいです!

曾祖父はジョン・ペンゲルトンさん。

調べてみるとアメリカのプロ野球選手でした。

投手との情報がありましたが、記録として残っているのはセカンドとショートを守っていたことが書かれています。

詳細はこちら

1911年~1915年までソルトレイクシティのチームに在籍していたことが分かります。

年代は昔ですけど、竹谷理央選手の曾祖父がプロ野球選手だったなんてすごいですね。

ちなみに竹谷理央選手の目標は、プロ野球選手そしてメジャーリーガーです。

ひとまず甲子園でどのような活躍をされるのか楽しみですね。

今回は星稜の主将である竹谷理央選手についてのお話でした。

最後までお読みくださってありがとうございます。

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