リベロの井上琴絵は下手と言われる理由はなぜ?すごいプレーや筋肉もチェック!

いよいよ3次ラウンドが行われる世界バレー女子大会。

日本もここまで拾って繋いでの全員バレーで、素晴らしいですよね。

華やかさはないかもしれませんが、リベロの井上琴絵選手のレシーブはすごいです!

にも関わらず、残念ながら下手という声もあるようです。

下手と言われる理由はなぜなんでしょうか?

今回は井上琴絵選手が下手と言われる理由や、すごいプレーや筋肉もチェックしてみたいと思います。

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リベロの井上琴絵が下手と言われる理由はなぜ?

全日本女子バレーのリベロの井上琴絵選手。

まずはプロフィールを見てみましょう。

・生年月日 1990年2月15日(28歳)→記事執筆時

・出身地  京都府京都市

・血液型  A型

・身長   161㎝

・体重   53㎏

引用元   WIkipedia

京都橘高等学校時代には、春高バレー準優勝や国体で優勝を経験。

2008年にJTマーヴェラスに入団し2018年5月までプレー。

全日本代表には2009~2010年、2017年~現在まで選出されています。

Vプレミアリーグだけでなく、昨年のグラチャンでもベストリベロ賞に輝いたのは記憶に新しいですね。

相手選手の強烈なスパイクを拾うリベロの井上琴絵選手は、

まさに全日本の縁の下の力持ちですよね。

しかし、そんな井上琴絵選手ですが下手と言う声があるようです。

少し過去の声もありますけど。

なぜ下手と言われるのか、理由が気になります…

色々と考えてみたんですが、

おそらくですけど、その理由はこちらかと思われます。

そうなんです。

日本のリベロと言えば、佐野優子さんの印象が強すぎるんですよね。

リベロなんで当然ですけど、レシーブが抜群に上手くて、

何度も世界大会でベストリベロ賞やベストレシーバー賞を受賞していますし、

ワールドグランプリではMVPに輝いていますからね。

世界一のリベロだったと言っても過言ではないでしょう。

どうしても佐野優子さんと比較されるから、井上琴絵選手は下手と言われるんでしょうね。

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リベロの井上琴絵のすごいプレーや筋肉もチェック!

残念ながら下手と言う声もあるリベロの井上琴絵選手ですが、

次元が高いレベルでの話だと思いますので、決して下手ではありません(汗)

むしろ上手いです。

世界バレーでも大活躍ですよね!

ここでは井上琴絵選手のすごいプレーや筋肉もチェックしてみたいと思います。

https://twitter.com/AP2sx/status/1050360729377767424?s=09

先日行われたブラジル戦の動画ですが、井上琴絵選手の反射神経のすごさは半端ないですね。

またプレーだけでなく筋肉もすごいことになっています。

レシーブする井上琴絵選手の筋肉、すごくないですか?

男子のような上腕筋です。

かっこいいですね~。

なんでも110㎏のバーベルを上げるという情報があります(汗)

筋肉を鍛えているからこそ、相手選手のスパイクが拾えるんでしょうね。

今回は全日本女子バレーのリベロ、井上琴絵選手についてのお話でした。

3次ラウンドでも拾いまくってほしいですね。

井上琴絵選手についてはこちらでも記事を書いています。

かわいいコスプレ姿も披露されているんですが、貴重ですよ。

ご興味がありましたらぜひ下の記事もご覧になってみてくださいね。

井上琴絵のカップや身長体重は?コスプレのかわいい画像もチェック!

最後までお読みくださってありがとうございます。

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